2024年4月

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『日常的な延命』評③ やなぎまち

『日常的な延命』について、やなぎまちさんに書評を寄せていただきました 批評に擬態した手紙  ナナルイ」という出版社から、『日常的な延命「死にたい」から考える』という本が出版された。 物心ついたときから「産まれて […]

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『日常的な延命』評② 鎌田裕樹

有機農家・文筆業 鎌田裕樹 『日常的な延命』について、有機農家で文筆家の鎌田裕樹さんに書評を寄せていただきました 延命手段としての「庭」 読み進めるうち、「ああ、こういう感じ?」と、良い意味で裏切られた。 思っていたより […]

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『日常的な延命』評① 太田充胤  

医師・批評家 太田充胤  『日常的な延命』について、医師で批評家の太田充胤さんに書評を寄せていただきました 日常としての「死にたい」  なによりもまず指摘すべきことは、この本が自殺でも希死念慮でもなく、「死にたい」につい […]

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