代表プロフィール(スキューバダイビング編)

代表プロフィール(スキューバダイビング編)

沖縄の慶良間諸島を中心にスキューバダイビングにハマりました

沖縄でPADIオープンウォーターライセンスを取得

子供の頃の「疑問」を解消したい!

3歳から小学校卒業まで西伊豆の戸田村(現在沼津市)に住んでいました。自然豊かなところでしたので、親に連れられてよく海釣りをしていたのです。

「スキューバダイビングをやりたい!」という衝動は、海釣りをしていたことがかなり影響していると思います。この防波堤の海の中はどうなっているのだろうか?魚はどこにいるのだろうか?昼と夜でどう違うのだろうか?全然釣れないけど、魚はどこに行ったの?そもそもいるの?何を食べているの?隠れてるの?おーい!

 

私のダイブ本数73本!

ライセンス取得(2005年3月7日)から73本目の与那国島海底遺跡(2007年1月14日)までの約2年間で73本、かなりのハイペースで潜りました。

今ではブランクダイバーですが、当時は「潜水士」資格も取得し、ゆくゆくは「インストラクターに転職したい!沖縄に移住したい!」と盛り上がっていました。

この2年間で、仕事の休みを使って「合計1か月以上」は沖縄に滞在(ドミトリー生活)していました。

 

これまでのダイビング記録 全73本

沖縄(慶良間諸島、チービシ諸島)38本、小笠原(母島)6本、串本(和歌山県)2本、大瀬崎(西伊豆)10本、敦賀(4月の富山湾)2本、越前(若狭湾)3本、紀伊勝浦(熊野灘)9本、与那国島(海底遺跡)3本


日本のクマノミ全6種の撮影に成功

下記掲載の写真左から、クマノミ、カクレクマノミ、セジロクマノミ、ハマクマノミ、トウアカクマノミ、ハナビラクマノミ、(琉球ガラスと一緒に)

記憶に残る素敵なダイブ経験

ギンガメアジの大群と遭遇(写真左上)

2006年9月6日、沖縄の神山島沖(タッチュー)ポイント(ディープ)

ギンガメアジの大群情報を入手、いったんディープ(水深35.3M)まで潜水し待ち伏せ、群れをとらえその中へ!

イソマグロの群れにも遭遇し大パノラマ興奮状態、潜水時間は23分と短めではあったが、この1本で満足満足。

 

小笠原にて祝ダイブ50本目(写真左中)

2006年8月14日、小笠原の立ち神岩ポイント(ドリフト)

ダイビング仲間とおがさわら丸に乗って小笠原(母島)へダイブツアーに出かけた際、私に内緒で準備してくれていました。

台風の影響でダイブ本数は予定の半分でしたが、小笠原の大自然を巡るツアーに参加したり、夜は盆踊りに参加したりと楽しい小笠原でした。

 

73本目は与那国島の海底遺跡(写真左下)

2007年1月14日、与那国島の海底遺跡ポイント(ドリフト)

与那国島はハンマーヘッドシャークの大群と海底遺跡を狙って行きました。ハンマーヘッドは見れませんでしたが、外洋が落ち着いてきたので海底遺跡へ!

私には人工物にしか見えませんでしたが、どうなのでしょうね。アフターダイブは「遺跡なのか自然なのか」の議論が絶えませんでした。


しばらく潜っていないため完全なブランクダイバーですが、双子たちとシュノーケリングから再開したいと考えています。


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